「勉強する時間なんてない」——介護をしていれば、それが本音です。私も、まとまった時間は取れません。だからこそ、私は**「15分」**を単位にすることにしました。
小さな隙間に、AIという種を撒く
デイサービスの送り出しの後の15分。夕食の準備を終えた後の15分。そして、家族が眠りについた夜11時からの15分。この小さな隙間に、AIインターンに指示を出し、記事の種を撒いておきます。1時間机に向かえなくても、AIがいれば、その細切れの時間を価値に変えることができるのです。
「もっと良いパソコンを買ってから」「完全に理解してから」……そう言っている間に時間は過ぎてしまいます。大切なのは、今持っているスマホで一歩踏み出すこと。小さな「できた」を積み重ねれば、それはいつの間にか大きな自信へと変わります。
次回は、具体的にどうやって記事を「10歳の子にもわかるように」書いていくのか。その「書き方のコツ」をお伝えします。一緒に、一歩ずつ進んでいきましょう。

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