おはようございます。淡路島の朝、私の一日は家族と大切な仲間たちのケアから始まります。
私のモーニングルーティンは、まず最愛の妻の介護から。おむつの交換など、彼女が心地よく一日を始められるよう、心を込めて整えます。その後は、我が家の大切な家族であるセキセイインコの時間です。餌をあげたり、巣箱の手入れをしたり。小さな命との触れ合いは、慌ただしい朝の中でも心が穏やかになる瞬間です。
こうした朝のルーティンを終えるのが、だいたい9時から10時、遅いときには11時頃になります。そこから30分ほど、ようやく自分のためのリラックスタイム。この短い時間に、今日一日の活力を蓄えます。
日中は美容師として、お客様一人ひとりと向き合う仕事に励みます。そして、家事や仕事をすべて終えた夜11時。ようやく私の「AIとの対話」の時間が始まります。深夜、静まり返った部屋でAIエージェントと向き合い、「次はどんな面白いものを作ろうか」と相談する。この時間が、今の私にとって最高にワクワクする、自分らしくいられるひとときなのです。
「自動化」で自分らしい時間を生み出す
介護、仕事、そして趣味のデジタル制作。これらを両立させるのは簡単ではありませんが、だからこそ「自動化」が大きな意味を持ちます。AIにブログの投稿やシェアを助けてもらうことで、私は「書くこと」や「大切な人と過ごすこと」にもっと時間を使えるようになります。
52歳からの、新しい日常の形
淡路島という場所で、家族を大切にしながら、最新のAIを使いこなす。そんな新しい日常の形を、これからも楽しみながら発信していきたいと思います。
それでは、今日も素晴らしい一日になりますように。

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